学校生活に慣れてきた2年生こそ、大学入試に繋がる大事な学年!

習熟度別クラス授業 90分授業

大学入試を前提に、広範囲からの出題に対応できる基礎学力を養うことを目標とします。英語・数学以外の教科については短期講座やサテラインを使って学習可能です。 2学期以降は理系数学も展開します。高2の冬からは1年後の大学入試に備え、各志望校の授業に応じた大学入試対策講座がスタートします。

AI学習

AI学習では、それぞれの生徒のレベル・スピードや得意不得意をAIが判断し、最適な 問題を出題します。AI学習では生徒の間違え方をAIが分析し、間違え方に応じて出題 が変化します。学年を遡ってわかるところから、無理のないスモールステップで弱点 を克服できます。また、教科担当者にもいつでも質問できます。

学びのプロセス

  • 年間
    • 春期復習講座
    • 1学期実力テスト対策講座
    • 夏期実力テスト対策講座
    • 2学期実力テスト対策講座
    • 冬期・3学期大学入試対策講座

チューターメッセージ

2年生にもなると学校・部活・生活といろいろなことに慣れて惰性に陥りがちです。しかし、高校3年の冬には大学入試突破という壁は必ず訪れます。あすなろ予備校高校2年生現役コースでは、学校の授業での完全消化に加えて入試問題へのアプローチの仕方、受験に対する心構えも指導します。来るべき受験期に向かって、今からしっかりとした受験体力を身につけよう!

クラス授業時間割 3学期〜大学入試対策へ!!

時間
18:20~19:50
(7限)
セレクション記述数学 セレクション記述国語 セレクション英語 共通テスト
化学基礎
共通テスト
生物基礎
数Ⅲ
記述数学
共通テスト
地学基礎
AIリスニング
20:00〜21:30
(8限)
共通テスト
生物
共通テスト
国語
共通テスト
数学
共通テスト
化学
共通テスト
英語
共通テスト
物理
AI数学 記述英語

無料授業体験実施中!入学前に実際の授業を体験できます。お申込みは こちらから。 高2生 授業体験お申込み

クラス授業 講座案内

クラス 講座名 講座内容
英語 セレクション記述英語 国公立大二次試験で出題された記述型の長文読解問題を扱い、対処法、答案作成法を身につけます。
記述英語 「共通テストの後」を見据えた演習講座です。記述型問題を中心に、幅広い出題形式を扱います。
共通テスト英語 英語の基礎体力である単語と文法を毎回の授業で確認していきながら、新テストに対応できる応用力をつけていきます。
数学 セレクション記述数学 3学期中は、ⅠAⅡBⅢクラスとⅠAⅡBクラスを合同で開講します。記述型の問題演習を行います。
数学Ⅲ 数学Ⅲの公式、定理の説明から大学入試レベルまで幅広く解説して理解を深めていきます。
共通テスト数学 最優先させるのは、数学の力を上げていくことです。表面的な理解だけでなく、少し問題が変わっても耐えられるための授業を行います。3学期はⅠAを中心に行います。
国語 セレクション記述国語 国公立大二次試験の入試問題を素材に記述型答案の作成法を演習します。
共通テスト国語 共通テストになっても古文・漢文は存在します。1年後の共通テスト突破のために、まずは古文文法をマスターしよう!
理科 共通テスト化学 高3の夏までは、化学基礎・化学を丁寧に講義し、問題を通して定着を図ります。高3の11月からは、入試に向けて全範囲の実践的な問題を解きながら、力を養成していきます。
共通テスト物理 物理を学ぶとはどういうことか?どのような世界観なのか?共通テストも含め入試問題を解くことは、きちんと物理が学べている生徒にとって単なる基礎の確認に過ぎないということを年間通して確認していきます。
共通テスト生物 高3の夏までは、生物を初めから丁寧に講義し、問題を通して定着を図ります。高3の11月からは、入試に向けて全範囲の実践的な問題を解きながら、力を養成していきます。
共通テスト化学基礎 文系の生徒(化学基礎で受験予定の人)が対象です。まずは、高3の夏までに基本事項の復習をして、2学期からは演習を中心に力をつけていきます。
共通テスト地学基礎 文系の生徒(地学基礎で受験予定の人)が対象です。高3の夏までに基本事項を復習し、2学期からは演習を行っていきます。地学基礎で高得点を目指そう!
共通テスト生物基礎 文系の生徒(生物基礎で受験予定の人)が対象です。高3の夏までに基本事項を復習し、2学期からは演習を行っていきます。生物基礎で高得点を目指そう!
AI授業 AI 数学 自立して学習できる力を育成することを目標に、タブレットを使用してQubenaに取り組みます。定期的に教員と1対1の個別面談を組み、生徒に応じた学習目標を共有し、今何をすべきか一緒に考えて行動します。
AI リスニング 個別にタブレットを使って英語を聞ける耳を作り、ディクテーションとシャドーイングで英語のリズムを理解した上で、意味を把握していきます。