合格体験記

2012年度 2011年度


大阪大学神戸大学千葉大学横浜国立大学滋賀大学大阪教育大学
和歌山大学鳥取大学島根大学岡山大学広島大学横浜市立大学
都留文科大学岡山県立大学宮崎県立介護大学早稲田大学青山学院大学
中央大学 同志社大学立命館大学


大阪大学 外国語学部 「R.Hさん」
 合格発表は母が見たので、全然緊張せずにあっさり終わりました。だから未だに実感がなくて、明日になったら訂正されそうで怖いです。
 勉強法は特に、ないです。そんなに思いつめてないし、徹夜も二回くらいしかしませんでした。友達と話したいときは話したし、遊びたいときは遊びました。敢えていうなら、勉強法とは言えないけど、学校は信用しませんでした。判定がEだったので学校は他の大学を薦めてきたけど、あすなろを信じて、丸橋先生を信じて大阪を受けました。多くの先生に添削をしていただき、問題集も貸して頂き、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

受験で使ったアイテム
 父が合格するように受験に行く前の日に、「あたりめ」を焼いてくれました。あと、推薦で合格していた友達がキットカットをくれました。
プロフィール
出身校/
鳥取西高
神戸大学 医学部
保健-技術科学学科
大学受験科生
「K.Iくん」
 “浪人生”についてどのように考えていますか?もしかすると“大変”とか“つらい”とか考えているかもしれません。僕自身もそう思っていました。しかし、実際当人してみて浪人してよかったと思っています。将来の職業のため本当に行きたい大学を考え、妥協せず勉強することができました。またそのために先生方も本気で教えてくださいました。この一年、これからの長い人生のことについてゆっくりと考えてみるのも良いと思います。そして、一年後浪人してみてよかったと思えるような浪人生活にしてみてください。
プロフィール
出身校/
鳥取東高
神戸大学 発達科学科 
人間形成科
「M.Yさん」
 この1年間はかなり辛かったです。でもその分、受かった時はすごく嬉しかったです。私はもともと理系でしたが、文系型で受験することになり、高三の秋に慌てて塾に入りました。最初から最後まで不安ばかりでしたが、「最後まで伸びる」という言葉を信じて、気持ちを強く持って頑張って良かったです。私は家に帰ると勉強できないので平日はぎりぎりまで塾にいました。私のようなタイプの人は土日が危険です。気をつけて下さい。最後に、授業や添削で先生方が熱心に答えてくださったので、期待に応えたいと思い、より受かりたい気持ちが強くなり最後まで頑張れました。本当にありがとうございました。

後輩へのアドバイス
私は学校でも塾でも授業を大切にしました。授業を最大限利用するために、予習と復習もしっかりしました。後は、分からないことがあったら分かるまで聞く。先生は丁寧に教えくくれます。
プロフィール
出身校/
鳥取東高
千葉大学 
法経学部 法学科
「H.Mくん」
 模試でE判定を何回か取ったけど、それでも僕は、某占い師ではないですが、「俺は第一志望に合格する!」と、自分を洗脳し続けました。だから変に緊張したり、ネガティブにならずに済んだのだと思います。洗脳ってステキ!
 10月からあすなろに通い始めた僕ですが、授業や添削などで、入試を突破する力を身に付けることが出来ました。「今からでも間に合う」という松田先生の言葉を信じて良かったです。ありがとうございました。

後輩へのアドバイス
模試の判定なんかはっきり言ってあてになりませんが、貴重な実践の場ですので、模試は真剣に取り組んだ方が良いと思います。
プロフィール
出身校/
鳥取西高
横浜国立大学 教育人間科学部
人間文科課程
大学受験科生
「R.Yくん」
 まず、私があすなろ予備校を選んだ理由は代ゼミサテライン授業がしたかったからなのですが、結局あまり活用しませんでした。それは、あすなろの授業だけで十分基礎から二次力までしっかり身についたからです。あすなろの先生方は授業が丁寧で分かりやすく、質問に行っても理解できるなで何度でも教えてもらいました。 私の場合は本科生のみの授業で基礎を、現役生とのセレクションで二次向けの演習を1年間続けて、分かった「つもり」がきちんと理解できるようになりました。
 今では勉強の楽しさも分かり、先生方には本当に感謝しています。
プロフィール
出身校/
鳥取西高
滋賀大学 
経済学部 経済科
「K.Hくん」
 初めに自分の受験番号を見つけたときは全く信じられませんでした。なぜなら僕は前期にA判定が出ていて普通にやっていれば受かると思っていた大学に落ちてしまったからです。前期のあとに気持ちを切り替えることができたのが結果につながったんじゃないかなと思います。受験勉強を振り返って思ったことは、やはり得意な教科が一つでもあった方が良いということです。行き詰まったときでも得意な教科をやって気持ちを切らさずに継続することが出来ました。あと、わからないことがあれば本当に先生方に聞くことが大事だと思いました。特に松田先生に聞けばなんとかなりました!

受験で使ったアイテム
鳥西の近くの長田神社のお守りはマジで効きました。前期に持っていくのを忘れたら落ちましたからね。
プロフィール
出身校/
鳥取西高
大阪教育大学 第二部
小学校教員養成課程
大学受験科生
「Y.Tくん」
 一年間あすなろに通う中で自分が一番大切にしたことは休むことなく授業に出席することです。夏期や冬期も時間が許すかぎりすべての授業をとり休まず出席しました。やはり、夏期や冬期の授業をすべてとると大変だし、友達からも「大丈夫かよ。」とよく言われました。しかし、私は一人で勉強できないことも自分自身でわかっていたし、あすなろの授業は、受ければ受けるだけ自分の力になっていくことを実感できるものでした。
 私があすなろの生活で大切にしたのは本当に授業くらいです。基礎から応用まで幅広く、丁寧で、わかりやすく、おもしろい授業だったからこそ、一年間休むことなく通うことができたのだと思います。
プロフィール
出身校/
鳥取東高
大阪教育大学 教育学部 養護教諭養成課程
関西福祉科学大学 健康福祉学部
大学受験科生
「C.Yさん」
 私は初め、ほとんど知らない人ばかりの中で浪人するのがとても不安でした。でも、先生方はとても親しみやすかったし、レクリエーションなどもあって、たくさん友達ができ、楽しく充実した一年間が過ごせました。
 勉強の方は、私は数学が苦手だったのですが、個別で添削をしてもらったり、同じ問題を繰り返してやることで力がつき、センターでは去年より良い点がとれたと思います。二次は小論文でしたが、後期の授業から基本的なことを教えてもらい、添削もしてもらえたのでとてもよかったです。
 この一年間は良い経験だったと思うし、行きたい大学に行けて本当によかったです。

受験で使ったアイテム
 私は試験に友達と撮った写真を持って行っていました。そうすると待ち時間などに友達の顔が見られて緊張がほぐれてとてもよかったです。
プロフィール
出身校/
浜坂高
和歌山大学 観光学部 「N.Tくん」
 センターで大失敗して、志望校も下げたけどそれでも判定はほぼE判定で、来年のために頑張ろうって開き直ってゴイゴイやってたら受かっちゃいました、って感じです。
 たまには勉強面倒くさいって思うこともあったけど、そういう時こそ友達をフル活用して楽しく過ごすことができました。
 あすなろでの授業や自習や添削、先生とのお話はどれも頭に残ってます。自分1人で勉強していても、絶対にここまで来れなかったので、本当に感謝しています。ありがとうございました。

後輩へのアドバイス
 友達と一緒に受験生活を楽しんでね。これが1番大事だと思います。あと、センターでの判定がE判定でもあきらめることはないです。大逆転合格とか超かっこいいから。オレみたいに。
プロフィール
出身校/
鳥取西高
鳥取大学 医学部
保健-看護学専攻
「Y.Hさん」
 合格できてすごく嬉しいです。授業でのセンター形式の問題演習が良かったです。センター特有の出題の仕方やセンターの時の注意点など、先生方のセンター時の体験談を交えながら教えていただいて、参考になりました。私は特に国語が苦手だったので、谷川先生の古文の添削に行きました。古典文法の基礎がよく分かって良かったです。センター直前はマーク式の問題を多く解いたことが良かったと思います。分からない問題は、多くの先生に聞くと解決することができました。勉強法を先生に聞いたのも参考になりました。小論文も谷川先生に添削に行き、基礎を教わりやり直しを何回も見て頂き、自信も持てました。あすなろの先生方には本当に感謝しています。ありがとうございました。

後輩へのアドバイス
 分からないことがあったら、問題だけじゃなく勉強法など何でもあすなろの先生方に聞くと良いと思います。試験当日は、途中で出来なくても絶対に諦めずに、前向きに強気で頑張ることは、大事だと思います。
プロフィール
出身校/
鳥取西高
鳥取大学 医学部
保健-看護学専攻
「T.Mさん」
 私が大学受験を経験したうえで大切だと思ったことはあきらめないことです。そのためには志望校を明確に持っているとよいと思います。自分がどうして大学に行きたいか、行ってからどんなことを学びたいかを考えていたら、簡単にあきらめることなく勉強できると思います。また、周りの先生は頼るべきだと思います。センター直前の焦っているところに、適切なアドバイスをくれます。実際に私も谷川先生に添削をお願いいしたら、大幅に点数が上がりました。諦めずに努力していたら、周りの先生は必ず力になってくれます。
 志望校に合格することは本当にうれしいです。受験はつらいイメージが多いですが、自分と向き合える良い機会だと思って、前向きに頑張ってください。

後輩へのアドバイス
 暗記教科には穴埋め式の教材がお勧めです。私は生物の勉強に使いました。知識は全くなかったのですが、これを使って一通り理解することが出来ました。あとは問題演習をしたら大丈夫だと思います。
プロフィール
出身校/
鳥取西高
鳥取大学 地域学部
地域政策学科
「N.Tくん」
 本格的に勉強し始めたのは7月の初めです。まずセンターの3分の2の配点を占める国・数・英を始めました。結局数学は使わなかったんですが。僕は日本史が得意だったので、夏休み勉強しませんでした。その結果、点数がありえないぐらい下がりました。その時に初めて、バランスよく勉強しなければならないことに気付きました。センターはけっこういい点とれたんですが、二次が小論文でした。何もやり方がわからなかったんですが、谷川先生の添削でなんとかなりました。ほんとにありがとうございました。あすなろは最高です。設備や教師陣が全てパーフェクトです。ここにこなかったら今の僕はありません。本当にありがとうございました。

後輩へのアドバイス
 苦手かなと思った科目は迷わず先生に対策等を聞いてみるべきです。いろいろとサポートして下さるので、苦手克服には役立つと思います。
プロフィール
出身校/
鳥取西高
鳥取大学 地域学部
地域環境学科
「T.Oくん」
 勉強をやり始めたのは、8月上旬まで部活があったので、みんなより遅かったです。夏休みは苦手の英語を集中的に取り組みました。夏休み明けのテストで英語が伸びた時は、とても嬉しかったです。でもそこで英語をおろそかにしてしまい、すぐに点数が落ちてしまいました。なので、やっぱり、国、数、英は毎日少しずつ取り組んでおくべきだと思います。多分、点に伸び悩む時期があったんですが、メゲずにがんばってよかったです。
最終的に第一志望に受かって、あすなろの先生方には感謝しています。また、松田先生には二次の英語の添削をしていただき本番でもしっかり書けました。本当にありがとうございました。

後輩へのアドバイス
 僕は、10月くらいから数学がいらないと決めつけて捨てていました。でもセンター1週間前くらいに学科を変えて数学がいることになって、大変困りました。国、数、英を基本的にやるべきだと思います。
プロフィール
出身校/
鳥取西高
鳥取大学 工学部
応用数理工学科
「T.Fくん」
 自分の受験番号を見つけた時は、もう最高の気分でした。勉強してきてよかったなぁと思いました。勉強法を書きます。まず英語はひたすら単語を覚えました。そのおかげで長文が楽に読めました。数学は問題演習を解きました。 勉強に行き詰った時、僕はピアノを弾いていました。気分転換に効果的でした。自分の趣味などをすると良いと思います。 予備校の先生は皆とても分かりやすく丁寧に教えてくれました。
最後に一言、努力すれば必ず報われます。 後輩のみなさん、自分を信じてがんばって下さい。

受験で使ったアイテム
 英単語帳 … ターゲット1900
プロフィール
出身校/
八頭高
島根大学 教育学部 
学校教育課程T類科
「Y.Kさん」
 私はまさか合格できると思っていなかったので、”信じられない!”という気持ちですが、最後まであきらめずにして良かったと思います。私は前期を失敗しているので何とも言えないですが、私は勉強でどうしても分からない問題に直面したら、後回しにせず、すぐに塾や学校の先生に尋ねるようにしていました。あと私は、学校でも塾でも、授業中に内職をしないようにしていました。内職をしても時間の無駄でした!また、絶対に昼寝はしないよう頑張りました。5分だけと思っても1時間寝てしまい、結局、夜に寝る時間も遅くなってしまうので、私は6時間以上寝ないと次の日が耐えられないので、夜に寝るために昼頑張るぞって気持ちでいました。

後輩へのアドバイス
最後まであきらめない!本当に何が起こるか分からないです。私は、前期で落ちて、後期が面接だったことで改めて、自分の将来について考え、その夢を達成するためにこの大学で学びたいんだとモチベーションを上げることができた。だから、もっと早く考えておけば良かったなあと思います。ただ何となく大学に行きたいということだけでなく、自分の将来を考えた上で大学を目指したら勉強とかも苦ではなくなると思います。
プロフィール
出身校/
鳥取西高
岡山大学 教育学部
学校教員養成課程
「T.Nくん」
 学校の担任が話の分かる人で、部活を引退するまでは勉強のことは目を瞑ってやるから引退してからマーク模試の点を300点伸ばせという感じでやらせてもらいました。で、部活を8月中旬に引退し、引退後の初のマーク模試では400点くらいで志望校全部E判定でした。これはやばいと思ったので、あすなろに行くことにしました。自習室の雰囲気が良く、時間を無駄にせずに効率の良い勉強ができました。3年の9月から勉強を開始したのでとにかく効率の良い勉強を心がけていました。色々あったけど、周りの友達や学校の先生とかに支えてもらって、最後まで諦めずに頑張ることができてよかったと思います。

後輩へのアドバイス
 Z会のセンター9割をねらえシリーズと代ゼミのセンター対策の簡単な英語長文問題集はオススメです。英語の教材は英単語と長文しか持っていなかったけど、長文の配点はでかいんでそれだけで7、8割いけました。
プロフィール
出身校/
鳥取西高
広島大学 医学部
保健-看護学専攻
「H.Yさん」
 とりあえず、ほぼ毎日あすなろに通いました。午前中は集中力もすごくあってはかどるけれどお昼を食べたくらいからはかどらなくなります。私はその時間を友達とのターゲットの時間にして英単語をしました。すき間時間の活用が大切だと思いました。
 また、あすなろの先生方にはたくさん添削をしてもらいました。自分の丸付けだけでは気づくことができないところも指摘してもらって、センターだけでなく、二次対策もしてもらえて本当に感謝しています。ありがとうございました。
 第一志望の大学に進むことができたので、将来の夢に向かって頑張りたいと思います!!

後輩へのアドバイス
 とりあえず、文章を読むためには単語が必要不可欠であるのでターゲット1900をオススメします。自分でするときは英語→日本語。友達とするときは日本語→英語ですると、英作を書くときに単語が出てきやすいです!!
プロフィール
出身校/
鳥取西高
横浜市立大学 国際総合科学部
立命館大学 経営学部
「M.Hさん」
 実は、私はこの大学が第一志望ではありませんでした。第一志望に行くにはセンター試験で点が足りなかったのです。しかし、私は二次対策の数学の授業を取っていなかったので、大学の選択の幅が狭まってしまいました。また、二次は小論文だったのですが、小論文模試や小論文の補習をとっていなかったので、センター後は一から小論文対策をしなければなりませんでした。いろんな想定をして、とる授業を考えましょう。こんな考えの浅い私が受かったのも先生方のおかげです。私は家で勉強ができないので、あすなろの授業が頼みの綱でした。素敵な先生がたくさんいて楽しく受験を乗り切れました。後輩のみなさんもがんばってください。

受験で使ったアイテム
眠くなったらコーヒーを飲んでがんばりました。つらくなったら志望大学のHPを見て、大学生活を妄想していました。
プロフィール
出身校/
鳥取西高
都留文科大学
文学部 英文科
大学受験科生
「M.Sさん」
 私が浪人するにあたって、親から出された条件は「私立大学に行かせるお金がないから受けるのは国公立のみで、浪人するのも1年間だけ」ということでした。私は、前期・中期・後期に出願したのですが、全て落ちたら進学を諦めて働くしかないと思っていました。だから、センターの判定で志望校に良い判定がついていなかったのを見たとき、安全圏に出願校を変えようか迷いました。でも、担任だった松田先生に「1年間頑張ったんだから二次次第で勝負出来ると思う」と言われたことで迷いを断ち切り、志望校に勝負をかけることが出来ました。志望校を受ける、と覚悟を決めたことで勢いがつき、全ての試験を強い気持ちを持って受けることができました。
 浪人をすると、周りの目が気になったり誘惑に負けそうになったりするときもありました。私はそういうとき、あすなろの先生(特に平井先生には癒やされます)や友達に愚痴ったり、時間を決めて気分転換したりしていました。
 この1年間は、楽しいことなんて本当に少なくて、辛いことや苦しいことの方が多かったけど、私が18年間生きた中で最も充実した1年間でした。家族、添削指導や授業でお世話になった先生方、周りの友達のおかげで合格することができました。
本当にありがとうございました。

受験で使ったアイテム
ターゲット1900、鳥東の友達からもらったニューアクション、ゴロゴなど。あとはあすなろで使っていたテキストや、センターの過去問を中心に勉強していました。お守りはセンター前に友達にもらったものと、好きな人からもらったストラップでした(笑)
プロフィール
出身校/
八頭高
岡山県立大学 情報工学部
情報通信工学科
大学受験科生
「K.Mくん」
 一年間浪人をして、浪人はしんどいとイメージがありましたが、実際はつらくなく、自分の成績が伸びていくので、本当に嬉しかったです。たまには友達と会話をして、勉強ばっかりという浪人生活にならなかったからかもしれませんが、つらいと思う時はありませんでした。あすなろの授業は中身が濃く、しっかりした知識になったので、しっかり授業を聞くことは大切なんだなと思いました。まぁ、センターに失敗した時は少し落ち込みましたが、合格した今は、もう喜びしかありません。
 本当に一年間ありがとうございました。

後輩へのアドバイス
 勉強のあいまによく使ったアイテムはiPodです。ぶっ続けで勉強するのはえらいので、自分の好きな音楽を聞いて、リラックスしていました。
プロフィール
出身校/
鳥取東高
宮崎県立看護大学
看護学部
大学受験科生
「K.Fくん」
 まずはこの1年間私を支えて下さったあすなろの先生方にお礼を言いたいと思います。ありがとうございました。
 この1年で意識していたのは、知識をただつめこむのではなく楽しみながら勉強することです。あと疲れている時はしっかり寝るということです。勉強の合間にチョコレートをよく食べていました。あとは授業で配られたテキスト・プリントをしっかり復習することを心がけていました。とにかく生活リズムを崩さないようにすることです。1年間勉強漬けでしたが、苦しいだけではなくとても楽しかったです。
 この1年の先生方のサポートは本当に心強かったです。お世話になりました。

後輩へのアドバイス
 
とにかく最後まで粘ることです。先生方も骨身を惜しまずに協力してくださいました。添削は自分で気づかないミスや問題へのアプローチの方法を知る点で大変便利です。大いに利用して下さい。健闘を祈っています。
プロフィール
出身校/
鳥取西高
早稲田大学 法学部
青山学院大学 国際学部
同志社大学 法学部
サテライン生
「N.Yくん」
 浪人中は特に夏以降に伸び悩む時期が来ると思いますが、そこでくじけてしまうと一気に点が落ちてしまう可能性があります。一度に大量のことをこなそうとせずに毎日コツコツと堅実に努力することがやはり一番の近道だと思います。
プロフィール
出身校/
高卒認定
中央大学 法学部 法律学科 「S.Mくん」
 あすなろのいいところは、主に三つあります。
 まず一つは、設備の良さです。(意外と)広い自習室。自習する場所も緊張した空気のサテライン教室、少し開放的な授業教室の二種類から選べるのでとても過ごしやすかったです。疲れたら階段前のベンチで新鮮な空気を吸いながら休憩することができます。日曜は少し閉まるのが早いですが、ほぼ毎日勉強できる空間を提供してくださるので、家で勉強ができないという人には最高だと思います。
 二つ目は、あすなろの先生方です。授業は分かりやすく、面白い先生ばかりなので、とても親しみやすいです。個人的には丸橋先生が好きです。更に、添削もしてくださるので本当に助かりました。国語の谷川先生、英語の松田先生ありがとうございました。
 最後に三つ目は面談があることです。これはとてもよかったです。普段は相談しにくいことを話せるいい機会でした。私の例を挙げると、私は古典が本当に嫌いで、恥ずかしいことに高三の夏の時点で助動詞は「打消のず」しか知らなかったし、「活用?係り結び?なんだそゃ」という状態でした。ちょうど夏に面談があったので、古典が本当に分からないと相談でき、添削でイチから学ぶことができました。そのおかげで、センター本番は古典で満点をとることができました。もしあの時面談がなかったら「まぁなんとかなるか」で秋まで放っていたかもしれません。
 そして、先生方は自分の成績から進路のことを親身になって考えてくれるので、安心して話すことができます。ちょっと第一志望無理そうかなと思っている時に「十分狙える」と言われたので頑張ることができました。 他にもあすなろのいいところはたくさんあります。コンビニや本屋が近いとか、外観がかっこいいとか。ですが、挙げたらきりがないのでこの辺にしておきます。あすなろは本当に勉強にいい環境です。ぜひフル活用してください。
 最後に、あすなろに通って本当によかったです。 ありがとうございました。

受験で使ったアイテム
 英作文や和訳など、筆記のものは添削してもらった方が絶対いいです。まぁこれでいいかと思わないように。そして、テストの復習は必ずすること。一度見た問題を間違えるほど悔しいものはないです。最後に、模試の結果で落ち込んで変な悪循環にならないように、前向きに頑張ってください。勝負は本番です!
プロフィール
出身校/
鳥取西高
立命館大学 生命科学部 生命情報学科
立命館大学 情報理工学部
大学受験科生
「T.Tくん」
 前期の授業では二次の勉強に力を入れて勉強しました。後期ではセンター試験に力を入れて勉強しました。あすなろでは授業も大事ですが、先生たちに頼んで添削してもらうのが一番成績が上がると思うので、できる限り添削してもらってください。僕は九州から一人できて浪人しましたが、先生たちもやさしくて鳥取の人たちもやさしかったので全然浪人は苦しくなかったです。友達と頑張って勉強するのはとても楽しいので、ぜひ友達を作って一緒に頑張っていって下さい。
プロフィール
出身校/
小倉東高

2012年度2011年度


WEB申込み


あすなろ予備校ってどんな学校?

大学受験のプロ集団、個別添削と個別授業、完全定員制、自分で作る学習スタイル、三者面談
特徴2
自分でつくる学習スタイル
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    • 高校生
    • 高卒生
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    • 中学生
    • 高校生
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