中学に入ると新たに英語が加わり、算数が数学になり、教科ごとに先生が変わり、授業時間とともに学習の内容量が多くなります。ガラリと環境が変わることでとまどいを感じる生徒も多くいます。この中学3年間は高校受験、大学進学など将来を意識し始める時期でもあり、夢に向かって進むための自分形成の重要な時期です。自分の可能性を広げるために学習の習慣と広い視野を育むことを重点に、あすなろ予備校では生徒ひとりひとりとしっかり向きあい、一緒になって夢に向かうための土台づくりを行います。
普段行うT.E.C.システムでの学習面のサポート以外にも、次のような中学校のテスト対策を実施しています。
あすなろ予備校では完全マンツーマンで行う「個別授業」を行っています。難関私立高校を受験する生徒や一斉授業の進度に追いつくことが難しい生徒に対しては、生徒1人につき講師1人の完全個別形式で授業を行います。ひとりひとりの「学習の個性」に合わせた学習プランを作成し、講師が全面的にバックアップします。小さなつまずきや苦手箇所もきめ細かに、そして迅速に気付けるので学習上の弱点の克服はもちろん、小さな気持ちの変化など精神面でもフォローをしていきます。
生徒も保護者も安心して授業に臨めるよう、チューターとともにしっかりとした勉強計画を立てます。
普段の授業を実験で確かめて納得!勉強を目で確かめる特別講座です。
新聞・TVと連動するメディアミックス講座! 新聞紙面に県立高校入試過去問題の解説および直前演習問題を掲載し、TV番組にて解説授業をご覧になれます。